VivaVideoの動画編集機能とその使い方!有料/無料でできる機能の違いついても解説!

この記事ではVivaVideoの動画編集機能とその使い方を解説していきます。VivaVideoの機能や使い方はとても多いので、自分がよくつかう機能を重点的に見ておきましょう。無料版と有料版の違いも解説してあるので、目を通しておいてみてもよいでしょう。

VivaVideoの動画編集機能とその使い方!有料/無料でできる機能の違いついても解説!のイメージ

目次

  1. 1VivaVideoについて
  2. 2VivaVideoを使う前の準備
  3. 3VivaVideoの基本操作
  4. 4VivaVideoの動画編集機能の使い方
  5. 5VivaVideoの撮影機能の使い方
  6. 6VivaVideoでお気に入りの動画を作ろう!

VivaVideoについて

ダウンロード

まずは、VivaVideoについてのことを解説していきます。VivaVideoが何かわかっていない方もいるかもしれませんので、無料版や有料版のことについても解説していきます。まずは、これを理解した後にダウンロードして利用を開始してみましょう。

VivaVideoって何?

VivaVideoとは、多くのフィルターが搭載されてある、人気の動画・画像編集アプリです。編集機能も豊富にあるので、幅広く動画・画像編集をすることができます。このVivaVideoには、無料版と有料版が存在して、無料版でも多くの機能が利用できるので、とても良心的なアプリとなっています。編集は操作がとても簡単で使いやすくなっています。

有料と無料の違い

お金の画像

VivaVideoには、無料版と有料版が存在します。これが違うだけでできる動画が全然違ってきます。有料版の機能は無料版に比べて豊富となっており、使いやすくもなります。お金に余裕があって、クオリティーの高い動画を作っていきたいと考えているのであれば、有料版を使うことをお勧めします。料金や使える詳しい機能を見て決定するとよいでしょう。

料金

お金の画像

VivaVideoは月々で払う方式の支払い方で進められています。月280円ととても安く有料版が提供されています。最初は、無料試用期間があって、それは三日間と短いですが、有料版のすべてを無料で利用することができます。本格的な編集をしたい方はこの料金を払って動画を作っていく価値があるでしょう。

利用できる機能

有料版の機能

有料版にすれば、無料版で利用できなかった機能がいくつか利用することができます。その機能は
 

  • ウォーターマークを削除する機能
  • 高画質動画をエクスポートできる機能
  • 動画の長さが無制限になる機能
  • 広告を消してくれる機能
  • モザイクをかけられるようになる機能
  • キーフレームを付けられるようになる機能
  • 音楽を動画に加えられる機能
  • その他

このような機能が利用できます。この機能にメリットを感じるのであれば、有料版でVivaVideoを使うことをお勧めします。

VivaVideoを使う前の準備

読み込みのイメージ画像

VivaVideoを使うには、インストール(端末に保存)をする必要があります。そのほかにもいろいろ準備すべきことがたくさんあるので、多く見積もっても10分ほどは時間をとっておきましょう。作業はほとんどが簡単な作業となっています。

アプリのインストール方法

VivaVideoはアプリなので、お使いの端末にダウンロードする必要があります。少し容量が大きいので、事前に確認して、足りなそうであれば容量空けてからダウンロード作業を開始しましょう。この記事では、Android版とPC版のダウンロードの仕方を解説します。

スマホで使う場合

スマホの場合は10分はあれば、アプリダウンロードを終わらせることができます。アプリ容量が少し多いので注意しましょう。

アプリ検索画面

まず、「Google Play」を開いて「VivaVideo」で検索します。

アプリ一覧画面

VivaVideo」と検索ができれば、上のような画面になります。VivaVideoのアプリは「VivaVideo-動画編集&動画作成&動画加工」という名前でアプリとして検索結果に出てくるので、それをタップしましょう。おそらく一番上に出てくるので、迷いなくダウンロードできるでしょう。

アプリインストール画面

検索結果からVivaVideoをタップして上の画面が開けたら、「インストール」をタップして、インストールを開始しましょう。先ほども言ったように容量が40MBほどと少し大きいので、スペースを空けておいてからダウンロードするようにしましょう。

アプリインストール画面

インストールが開始されれば、上のような画面になります。

アプリインストール完了後の画面

インストールができれば、上のような画面になります。「開く」を押して、VivaVideoアプリを開きましょう。

アクセス許可権付与画面

開けると、まず、ストレージへのアクセスについて画面に出てきます。これに同意しないとこちらのアプリは利用できませんので、「同意する」を選択しましょう。

アクセス認証画面

同じようにストレージへのアクセスについて画面に出てくるので、同じく「許可」を選択しましょう。

アプリ開始画面

ストレージへのアクセスを許可できれば、上のような画面になります。ここではアカウントの登録をする画面です。TwitterのアカウントかInstagramのアカウントかFacebookのアカウントかGoogleのアカウントかLineのアカウントでサインアップすることができます。

右上の「スキップ」を選択すれば、サインアップすることなく、VivaVideoの利用ができます。

アプリ開始完了後の画面

上のような画面になれば、ようやくVivaVideoの利用が開始することができます。

パソコンで使う場合

パソコンでVivaVideoアプリをダウンロードをするのも、10分ほどあれば、パソコン版アプリのダウンロードを完了できます。こちらもアプリ容量が少し大きいので、アプリをダウンロードする場所を空けておきましょう。パソコンでインストールするときはどこにインストールしたかを忘れないようにしましょう。

ダウンロード画面

まず、下のリンクから上のような画面を開きます。「無料ダウンロード」というところをクリックして、ダウンロードを開始してください。ダウンロード時間は約3分ほどです。ダウンロードが完了する前にどのファイルにダウンロードするかを決めておくとスムーズにいくでしょう。

Android/PC/Windows用VivaVideo - Video Editor & Photo Video Maker ゲーム (apk)無料ダウンロード
機能選択画面

パソコンにダウンロードができて、VivaVideoアプリを開いたら上のような画面になります。パソコンで無料版を使いたい場合は、一番下の「無料のライト版を使う」をクリックしてください。パソコンで有料版を使う方は状況に応じて、上の二つのうちのどちらかを選択して、次へ進みましょう。

読み込み画面

上の画面はパソコンのVivaVideoのアプリの読み込み中の画面です。読み込みが完了すればパソコン版VivaVideoを利用開始できます。パソコンの中の動画ファイルで編集できます。パソコンの中に動画がない場合はパソコンに別端末からダウンロードして編集しましょう。

パソコン版は少し大きめのファイルでも編集ができるので、大きめのファイルを編集したい方はパソコンを使って編集しましょう。こちらの記事ではパソコン版の編集の仕方は解説できていません。

ダウンロード完了画面

上のような画面になれば、パソコン版VivaVideoの利用を開始することができます。

画面の見方

アプリの説明に書いてあるので、そちらを参考にしましょう。

VivaVideoの基本操作

ここからはVivaVideoの基本操作について解説していきます。この操作をすべて理解していれば、操作がとても効率的にできるようになるので、よく見ておくことをお勧めします。そこまで難しいものではありません。

動画を読み込む方法

画像スタート画面

まず、VivaVideoを開いて、上のような画面を開いてください。動画を読み込むには、「動画編集」というところをタップしてください。すると、読み込むことのできる動画が表示されるので、自分の読み込みたい動画をタップしてください。無料版の場合は5分以上の動画は読み込むことはできません。

編集画面

読み込むことができれば、上のような画面になります。この画面ではトリミングカットや画面の傾きの設定をすることができます。設定ができた、何もすることがない人は、右下の「追加」をタップしてください。動画の確認もできるので、間違いがないか確認しましょう。

読み込み中画面

追加」をタップすれば、読み込みが始まります。これができれば、動画の読み込みは完了です。「キャンセル」を押せば、最初の画面に戻ります。

画像を読み込む方法

スタート画面

画像を読み込むには、上の画面を開いて、「フォトムービー」というところをタップしてください。タップしたら、画面に読み込むことができる画像が表示されるので、自分が読みこみたい画像をタップしてください。容量の大きすぎる画像は読み込むのに時間がかかります。

いろいろな画像を使って、フォトムービーを作りましょう。連写した画像を使って、動画のようにしてみるのもよいです。画像の使い方はいろいろあるので、自分で考えて、画像を使ってみるのもよいでしょう。

編集画面

画像をタップして開けたら、上のような画面になります。ここでは画像の傾きを調整することができます。調整ができた方、ここで何もしない方は「追加」をタップしてください。すると、読み込みが始まるので、それが終われば、画像の読み込みは完了です。上の画面で前画面に戻りたいときは、左上の矢印をタップすれば戻れます。

テーマを使用する方法

テーマ選択画面

テーマの設定をするには、まず動画の読み込みをしなければなりません。読み込みができたら、左下にある「テーマ」というところをタップしてください。すると、上のように使えるテーマが一覧として出てきます。自分の使いたいテーマをタップして、適用しましょう。「VIP」とかいてあるテーマは有料版でしか使えないので注意しましょう。

音楽を使用する方法

編集画面

音楽を使うには、動画を読み込んで、「テーマ」の右側の「BGM」というところをタップしてください。すると、上のように音量や曲を設定できる画面になります。曲を追加するには、「タップして、BGMを追加します」をタップして、曲の選択ができるようになります。

曲の選択画面

選べる曲は上のようにたくさん選ぶことができます。ジャンルもたくさんあって、動画の雰囲気に合わせて、選ぶことができます。

保存や投稿の仕方

ここからは保存や登校の仕方を解説します。保存の仕方は覚えておいたほうがスムーズに動画編集を続けることができます。

下書きについて

下書きをするには、右上の「下書き」というところをタップすればすることができます。

保存について

保存画面

保存するには動画編集画面の右上の「保存/投稿」というところをタップしてください。すると、上のような画面になるので、「投稿/保存する」か「本体に保存する」のどちらかの保存方法を選択してください。「投稿/保存する」を選択すれば、いろいろな人に見られることになります。

投稿と共有について

共有画面

投稿/保存」を選択して保存すれば、フォローされた人に見られることになります。逆にフォローした人の投稿は見ることができます。

VivaVideoの動画編集機能の使い方

ここからはVivaVideoの動画編集機能の使い方について解説していきます。この動画編集機能を上手に使えるようになれば、よい動画が作れるようになるでしょう。たくさんの機能があるので、自分が使えそうな機能をいくつか使えるようにしましょう。この機能は動画の雰囲気も買えるような機能もあるので、有効活用していきましょう。

クリップ編集について

まずは、動画編集機能のうちのクリップ編集について解説していきます。こちらの機能はとても多彩なので、最初は使いにくいかと思いますが、だんだん慣れていけるようにしましょう。

フィルター機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「フィルター」を選択してください。この機能の使い方はいろいろな場面で使えます。

フィルターの編集画面

フィルター」を選択できたら、上のような画面になります。フィルターは種類がたくさんあるので、自分の好きなものを選びましょう。適用したいフィルターをタップすることでフィルターを使えます。右上に「VIP」と書かれているものは有料会員しか使えないので注意しましょう。

フィルター編集画面

フィルターを適用したら、「フィルター効果」というものを設定することができます。パーセント単位で設定できるので、自分の好きな割合でフィルター効果を設定しましょう。

キャンパスと背景機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「サイズと背景」を選択してください。この機能は写真を引き立てるような使い方ができます。

背景景色の編集画面

「サイズと背景」を選択出来たら、上のような画面になります。ここでは写真や動画のサイズとその背景を設定することができます。サイズは、YouTube用の大きさやInstagram用の大きさにも対応させることができるので、好きなサイズに設定しましょう。背景は、下の白い球を動かすことでぼかしたり、鮮明にしたりできます。

背景色の編集画面

上の画面は、背景の色を設定できる画面です。いろいろな色があるので、画像や動画に合った色を選択して適用するようにしましょう。

トリミング機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「トリミング」を選択してください。この機能はここだけ保存したいという部分を保存するという使い方ができます。

トリミングの編集画面

トリミング」を選択して開けたら、上のような画面になります。「トリミング」と「カット」の設定ができます。「トリミング」は白い矢印の間の部分がトリミングされて保存されます。10分の1秒までトリミングができるので、細かい設定が可能です。

カットの編集画面

カット」は設定した白い矢印の間の部分が切り取られる機能のことです。こちらも10分の1秒刻みでカットができるので、細かい設定が可能です。

分割機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「分割」を選択してください。この機能はここで動画を分けたいというときに分割する使い方ができます。

分割の編集画面

分割」を選択して開けたら、上のような画面になります。はさみのマークを分割したい部分に持っていきます。こちらは10分の1秒単位で設定できるので、分割する部分を細かく設定することができます。

コピー機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「コピー」を選択してください。

コピーの編集画面

コピー」機能とは、編集している動画をもう1個複製ができる機能です。動画編集機能の一覧の中の「コピー」というところをタップすれば、編集している動画をもう1個複製できます。コピーが成功したら「クリップがコピーされました」という表示が出ます。

速度機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「速度」を選択してください。

速度の編集画面

速度」を選択して開けたら上のような画面になります。×1.0が標準の速さとして設定されています。速度の設定範囲は4倍速から1/4倍速まで設定ができますこちらの設定を使用するときは、細かくは設定しにくいので注意しましょう。

調節機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「調整」を選択してください。

調節機能の編集画面

調整」を選択して開けたら上のような画面になります。この画面では明るさなどを設定することができます。オレンジ色の球を右に左に動かしながら調整しましょう。

逆再生機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「逆再生」を選択してください。

逆再生の編集画面

逆再生」を選択したら上のような画面になります。動画を逆再生すると動画がミュートになってしまうので注意しましょう。動画編集機能の一覧の「逆再生」を選択すると、すぐに逆再生への処理が始まります。キャンセルは逆再生までの処理の間に押さなければできません。

ミュート機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「ミュート」を選択してください。

ミュートの編集画面

ミュート」を選択すれば上のような画面になります。ミュート機能とは動画に入っている音や音声を消す機能のことです。動画をミュートにすることで動画を無音にすることができます。

回転機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「回転」を選択してください。画面の向きを変えたいときにこの使い方ができます。

回転機能の編集画面

回転」を選択すると、動画の向きを変えることができます。動画の向きは90度単位で設定することができます。自分の好きな向きに設定して動画編集をしましょう。回転機能を使うのは、ほかのすべての編集が終わったときにしましょう。

トランジション機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「トランジション」を選択してください。動画の移り変わりを豪華にしたいときにこの使い方ができます。

トランジションの編集画面

トランジション」を選択して開けたら、上のような画面になります。ここでも自分の好きなものをタップして適用することができます。

選択機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「選択」を選択してください。消去するときなどに選択するという使い方ができます。

選択機能の編集画面

選択」を選択して開けたら、上のような画面になります。選択されている状態はオレンジのマークがついています。選択を外すには外したい動画をタップすれば選択を外すことができます。

クリップ順変更機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「クリップ順」を選択してください。

クリップ順変更の編集画面

クリップ順」を選択して開けたら、上のような画面になります。ここでは動画の順序を変更することができます。順番を変えたい動画を長押しすることで動かすことができるようになります。

並べ替え機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「クリップ編集」をタップして上のような画面にしてください。次に動画編集機能の一覧から「並べ替え」を選択してください。撮影機能の順番を変えて編集しやすくするという使い方ができます。

並べ替えの編集画面

並べ替え」を選択して開けたら、上のような画面になります。ここでは動画編集機能一覧の機能の並んでいる順番を変更することができます。順番を変更したい機能を長押しすれば動かすことができるようになります。

効果編集について

効果編集の使い方を紹介します。ここで紹介する使い方をうまく使っていけるようにしましょう。

多段音楽機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「音楽BGM」を選択してください。

BGMの編集画面

音楽BGM」を選択して開けたら、上のような画面になります。白いものの間の部分にBGMが追加されることになります。時間設定は10分の1秒まで設定できるので、細かいところまでBGMの設定することができます。

文字入れ機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「テキスト」を選択してください。この機能は動画の中に文字を入れる機能です。好きな文字を入れることができます。

テキストの編集画面

テキスト」を選択して開けたら、上のような画面になります。自分の好きな文字の形を選んでください。いろいろな文字の形があるので、多様な使い方をしていきましょう。VIPと書いてある文字は使うことができませんので、注意しましょう。

文字の編集画面

上の画面は動画に張り付けられるふきだしなどを選択できる画面です。ふきだしの中に文字を入れることができて、多様に使えます。文字の量や大きさに合わせて、吹き出しも選びましょう。

字体の編集画面

上の画面は文字の字体を選択することができることができます。ここで選べる文字の字体はたくさんあるので、動画の雰囲気や明るさに合う文字の字体を選択して、見やすい動画を作りましょう。

文字の位置の編集画面

上の画面では文字の位置を設定することができます。文字の位置はどこでも設定することができます。文字の位置をどこにするかはとても大切なので、よく考えて文字の位置を決めましょう。ほかにも文字を真ん中に集めたり、右や左に寄せたりできる機能があるので、文字を引き立てることができます。

ステッカー機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「ステッカー」を選択してください。

ステッカーの編集画面

「ステッカー」を選択して開けたら、上のような画面になります。自分のステッカーを選択して、位置も決めれることができます。

コラージュ機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「コラージュ」を選択してください。

追加写真選択画面

コラージュ」を選択して、開けたら、上のような画面になります。画像を選択して動画に貼り付けることができます。

追加動画の編集画面

動画も同じように張り付けることができます。

エフェクト機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「エフェクト」を選択してください。

エフェクト編集画面

エフェクト」を選択して開けたら、上のような画面になります。挿入したいステッカーを選択することでエフェクトを動画に追加できます。

録音機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「録音」を選択してください。

録音画面

録音」を選択して開けたら、上のような画面になります。赤いボタンを一回タップして録音が開始されます。もう一度タップすれば録音を終了することができます。

効果音機能

編集画面

まずは、編集したい動画を開いてください。次に、編集画面下部の「効果編集」をタップして上のような画面にしてください。次に、効果編集の一覧の中から「効果音」を選択してください。

効果音編集画面

効果音」を選択して開けたら、上のような画面になります。「追加」を押して効果音一覧を見ることができます。

効果音選択画面

上の画面で効果音を追加するには、右のほうのダウンロードボタンを押してダウンロードしてください。ダウンロードができたら、その効果音をタップして、「追加」を選択すれば、効果音の設定が完了です。

VivaVideoの撮影機能の使い方

ここからはVivaVideoの撮影機能の使い方を解説していきます。音楽を使える機能や自撮り機能があるので、上手に使っていきましょう。

ベーシック

撮影画面

撮影モードで開いて、下の撮影方法一覧から「ベーシック」を選択して開いてください。こちらの撮影方法は普通のカメラと同じように撮れます。

エフェクト選択画面

撮影画面の左下のマークをタップすると上のような画面になります。好きなエフェクトを選択しましょう。

自撮り

撮影画面

下の撮影方法の一覧から「自撮り」を選択すると、カメラが内カメラになります。

エフェクト選択画面

撮影画面の左下のマークを選択すると、上のような画面になります。好きなエフェクトを選択しましょう。

アイテム選択画面

撮影画面の左下の顔のマークをタップすると、上のような画面になります。好きなエフェクトを選択しましょう。

音楽レンズ

音楽レンズ撮影画面

この機能は動画を撮影するときに音楽を流しながら撮影できるものです。音楽はいろいろなものが選べて、音楽の音量も設定できます。端末に保存した音楽も使用できて、動画の雰囲気にあった音楽を選んで使用することもできます。音楽は短いものから長いものが存在するので、音楽は慎重に選びましょう。

撮影画面

撮影方法の一覧から「音楽レンズ」を選択してください。

エフェクト選択画面

こちらも同じようにエフェクトを付けることができます。

アイテム選択画面

こちらも同じようにエフェクトを付けることができます。

カスタマイズ設定

撮影画面

右上にある設定マークをタップするればカスタマイズ設定をすることができます。

カスタマイズ設定画面

ここでは明るさや撮影画面を区切って撮るための設定をすることができます。

VivaVideoでお気に入りの動画を作ろう!

スマートフォンの画像

ここで紹介した動画編集方法や機能を使って、自分が気に入れる動画を作りましょう。基本操作もマスターすれば、スムーズにお気に入りの動画が撮れるようになります。

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この記事のライター
河村
よろしくお願いいたします。

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