スマホをドライブレコーダー(車載カメラ)搭載する無料アプリ5選を比較!

運送業界などの車に限らず、一般的な公用車にもドライブレコーダーが必要な時代です。スマホをドライブレコーダーにすることで、簡単にドライブレコーダーを利用することができます。スマホドライブレコーダーがどんなものか確認し、試しに利用してみましょう。

スマホをドライブレコーダー(車載カメラ)搭載する無料アプリ5選を比較!のイメージ

目次

  1. 1スマホをドライブレコーダー(車載カメラ搭載)にできる?その役割は?
  2. 2スマホドライブレコーダーの特徴とは?
  3. 3スマホをドライブレコーダーにする無料アプリはどうやって使う?
  4. 4スマホをドライブレコーダーにするアプリ5選
  5. 5スマホをドライブレコーダーにするためにはどう設置する?
  6. 6スマホをドライブレコーダーにする無料アプリを活用しよう!

スマホをドライブレコーダー(車載カメラ搭載)にできる?その役割は?

車の運転者の中で知名度が上がってきているドライブレコーダー(車載カメラ)。運転中の風景を自動で撮ることができるドライブレコーダー(車載カメラ)は、多くの運転者が必要としている画期的な録画機器です。

しかし、ドライブレコーダー(車載カメラ)はけして安価な代物ではありません。カメラという機器に安価なイメージがないように、ドライブレコーダー(車載カメラ)もピンからキリですが、基本的に値が張ってしまいます。

安価なものを適当に選んで購入すれば、予想外のトラブルや故障に見舞われることもありますし、安全性や機能性重視で選べば、高価になり手が出しにくくなってしまうでしょう。

安定した機能性と手ごろな値段のドライブレコーダー(車載カメラ)を求めている方は大勢存在します。そんな方々に朗報です。なんと、iPhoneやAndroidのスマホをドライブレコーダーとして利用することができるのです。

ドライブレコーダーの役割

そもそも、ドライブレコーダー(車載カメラ)の役割とはどんなものか、曖昧な方がいるかもしれません。ドライブレコーダー(車載カメラ)を取り付けても、一体どんなメリットがあるのか曖昧なままでは、その良さを最大限に発揮させることはできないでしょう。

多くの運転者がドライブレコーダー(車載カメラ)を望むことには、ちゃんとした理由とメリットがあります。ドライブレコーダー(車載カメラ)の役割を理解し、メリットを把握したうえで、利用を検討してみましょう。

事故のときの証明

ドライブレコーダー(車載カメラ)は、事故のときの証明として非常に役立ちます。運転者の過失による事故や、歩行者の飛び出し事故、他にも煽り運転など、車の運転には危険がつきものです。どんなに気を付けていたとしても、事故にあってしまう場合もあります。

事故にあってしまった時、重要なのはその後の証明です。その証明をするのは事故にあった当事者たちですが、困ったことに意見が食い違う時があります。記憶違いの場合もあれば、自分にとって不利な情報を隠そうとしている場合など、様々な理由で証言が合わなくなるのです。

そんな時、ドライブレコーダー(車載カメラ)の真価が発揮されます。ありのままの状態をカメラが録画しているため、事故時の大きな証明になります。物的証拠があれば、事故後の処理を素早く終わらせられますし、自分が嘘をついていないと信じてもらうことができるのです。

万が一の事故に備えられるドライブレコーダー(車載カメラ)ですが、事故の確率を下げることにも役立ちます。普段の自分の運転を客観的に見ることができるため、「どんな運転の癖があるか」「危ない運転をしていないか」など把握でき、運転の仕方を見直せるのです。

運転歴が長ければ長いほど慣れてしまい、注意力が散漫な運転をしてしまいがちです。ドライブレコーダー(車載カメラ)を使って自分の運転を見直し、今後の自分の安全性を少しでも上げるように気を付けてみましょう。

ドライブ時の思い出

ドライブレコーダー(車載カメラ)は、思い出の保存にも大きく貢献してくれます。ドライブをしていると綺麗な景色やユニークな建物など、様々な出会いがあっという間に通り過ぎていきます。どんな出会いや思い出を写真や動画に撮って残したいと思っても、運転をしながらカメラを持つのは非常に危険なため、実行することはできません。

ですが、ドライブレコーダー(車載カメラ)なら思い出を残すことが可能です。自動でドライブ時の風景を撮ってくれるため、運転に集中しながらドライブ時の思い出を保存することができます

よくドライブに行くという方は、事故時の証明以外にも、思い出の保存方法としてドライブレコーダー(車載カメラ)を設置してみると良いでしょう。

スマホアプリをドライブレコーダーにできる

ドライブレコーダーには大きな役割と大きなメリットが存在します。しかし、けして安価な代物ではなく、思い付きで購入するには手が出しにくい機器です。さて、ここで冒頭の話に戻ります。

スマホをドライブレコーダーとして利用してみましょう。ドライブレコーダーを購入するのではなく、ドライブレコーダーの機能を持ったアプリを利用すれば良いのです。必要なのは、誰だって持っているであろうスマホと、スマホ設置用のホルダーだけで済みます。用意のしやすさは、通常のドライブレコーダーとは比べ物になりません。

スマホドライブレコーダーを上手く活用し、運転時の安全性や楽しさをぐんと引き上げましょう。

スマホドライブレコーダーの特徴とは?

スマホドライブレコーダーと通常のドライブレコーダーを比較した時、スマホドライブレコーダーにしかない利点が存在します。ドライブレコーダーの導入を検討している方、どんなドライブレコーダーにするか決めかねている方は、スマホドライブレコーダーのメリットを確認し、自分に合っているか考えてみましょう。

ドライブレコーダーと比較しスマホだから設置と取り外しが簡単

通常のドライブレコーダーとスマホドライブレコーダーを比較する上で、初めに確認しておきたいのは設置の仕方です。

通常のドライブレコーダーの設置方法は玄人向けで、初心者には少し難しい仕様になっています。説明書通りに設置できても、配線が出たままになってしまうというケースもあり、だからといって業者に頼めば費用がかさんでしまいます。

そんなデメリットのある設置方法と比較すると、スマホドライブレコーダーの設置方法は非常に手軽で優秀です。スマホ設置用のホルダーを用意するだけで、あとはホルダーにスマホを取り付ければ完了です。取り外しも自由にできるため、機器に疎い方でも安心して利用することができます。

設置方法を比較した時、軍配が上がるのはスマホドライブレコーダーでしょう。機能の比較をしてもよく分からない、それよりも手軽に扱ってみたい、という方はスマホドライブレコーダーがおすすめです。

導入費用が無料または安価

通常のドライブレコーダーとスマホドライブレコーダーを比較した時、非常に大きな差があるのは導入費用です。結論から言うと、スマホドライブレコーダーの方が安価で済みますし、場合によっては無料で用意できます。

ドライブレコーダーの代わりにスマホを購入する、というのなら高い買い物になるかもしれませんが、大抵の方はスマホを持っていますし、すでに持っているスマホをドライブレコーダーにするなら導入費用は無料で済みます。通常のドライブレコーダーの費用と比較すれば雲泥の差です。

スマホ用のホルダーや、有料アプリを利用するとなれば、導入費用が発生しますが、その費用も微々たるものなので大きな痛手にはなりません。比較対象が値段の高い機器なだけあって、スマホドライブレコーダーの安価さは大きなメリットになるでしょう。

スマホをドライブレコーダーにする無料アプリはどうやって使う?

具体的に、スマホをどうやってドライブレコーダーにすればいいのか、という疑問を持つ方がいるかもしれません。スマホとアプリを用意するだけで、本当にドライブレコーダーになるのか、と不安に思う方もいるでしょう。

不安を払拭するためにも、スマホドライブレコーダーの使い方を確認し、実際に利用してみることをおすすめします。もし、すでに通常のドライブレコーダーを利用したことがある方は使い方を比較し、どちらがより自分に合っているか把握するのも良いかもしれません。

スマホドライブレコーダーの使い方

スマホドライブレコーダーを利用するために、iPhoneやAndroidなどのスマホ、スマホを設置するためのホルダー、ドライブレコーダーアプリを用意しましょう。用意するものはたった3点なので忘れることはないでしょうし、かさばる心配もないので車の中ですぐに用意できます。

(1)アプリのダウンロード

まずは、スマホでドライブレコーダーアプリをダウンロードします。ドライブレコーダーアプリは様々なものがあり、有料のものと無料のもの、機能性の違いなど、メリットとデメリットがそれぞれ異なります。どれを使えばいいのか分からない場合は、とりあえず評価の高いものを選ぶか、アプリごとの機能を比較して選んでみましょう。

アプリのダウンロードが終わった後は、スマホのGPS機能をオンにすることを忘れないように気を付けてください。GPS機能がオンになっていなければ、多くのドライブレコーダーアプリが利用できないので注意が必要です。

(2)カメラを調整しながらスマホを設置

ドライブレコーダーアプリを起動させると、カメラの位置を設定するよう指示が出るはずです。撮影したい位置を確認し、スマホのカメラ位置を調節しながら、設置用のホルダーにスマホを取り付けましょう。

(3)画面を切り替えて録画開始

スマホの設置が完了した後は、ドライブレコーダーアプリの画面を録画用に切り替えて録画を開始させてください。これで運転中の映像をスマホで録画することができます。

スマホドライブレコーダーは地図と画像を確認できる

ドライブレコーダーアプリの中には、地図と画像を確認できるものもあります。「Safety Sight」というドライブレコーダーアプリは、衝撃を感知して録画するアプリなのですが、衝撃があった際どこで何が起きたかを可視化できるよう、地図と画像が確認できるようになっています。

映像を保存するだけでなく、現状把握もできるため、ドライブレコーダーアプリは多くの可能性を秘めているのです。

スマホをドライブレコーダーにするアプリ5選

アプリの機能や、使い勝手や、金額(無料か有料か)を比較し、自分に合ったアプリを見つけて使用することが一番ですが、数多くあるドライブレコーダーアプリを一つずつ比較するのは時間がかかります。iPhoneユーザーとAndroidユーザーの違いもありますし、使えるアプリも変わってきます。

スマホドライブレコーダーの中でも、特におすすめのアプリを紹介しますので、iPhoneユーザーはiPhoneのアプリを、AndroidユーザーはAndroidのアプリを確認し、機能などを比較したうえで利用できそうかどうか検討してみましょう。

iPhoneで使えるスマホドライブレコーダーアプリ

iPhoneユーザーは、iPhoneで使えるスマホドライブレコーダーアプリを確認しましょう。iPhoneで利用できるアプリは、Appleの厳正な審査に合格した安全性の高いアプリです。無料なうえに安全性まで約束されているため、他のアプリと比較するとメリットが多いと言えるでしょう。

「ドライブレコーダーZ」

ドライブレコーダーZの紹介画面

iPhoneで使える無料のドライブレコーダーアプリの中で、見やすく使い勝手が良いのは「ドライブレコーダーZ」でしょう。

「ドライブレコーダーZ」は、ドライブ画像や動画の撮影ができ、さらには住所やルートなどの情報も確認できる、完全無料とは思えない機能性の高いドライブレコーダーアプリです。

画面の作りがシンプルで見やすく、操作性も複雑ではないため、ドライブレコーダー初心者でもストレスなく使うことができます。ルート情報の確認が可能で、渋滞情報なども表示でき、カーナビとしても非常に役立ちます。

衝撃感知機能も備わっているのですが、衝撃感知後の映像しか撮れないため、「ドライブレコーダーZ」を利用するなら常時録画することをおすすめします。

‎「ドライブレコーダーZ 運転録画」をApp Storeで

「マルチドライブレコーダ2」

マルチドライブレコーダ2の紹介画面

「マルチドライブレコーダ2」は、衝撃感知機能や速度計機能、さらには音楽再生機能も備えている、万能的なドライブレコーダーアプリです。

金額は720円かかるため無料ではないですが、その金額を払っても問題のない高機能さが非常に魅力的です。iPhoneで使えるドライブレコーダーアプリの中でも、機能の多さと使いやすさは群を抜いています。

衝撃を感知すると1分前後の録画を自動保存し、事故の瞬間を逃さず残すことができます。「ドライブレコーダーZ」と比較すると、「マルチドライブレコーダ2」の方が有料なだけあって、事故時の証明に役立ちやすいです。万が一の事故のため、ドライブレコーダーを設置したいiPhoneユーザーに、強くおすすめします。

‎「マルチドライブレコーダ2」をApp Storeで

Androidで使えるスマホドライブレコーダーアプリ

Androidユーザーは、Androidで使えるスマホドライブレコーダーアプリを確認しましょう。Androidのアプリは、iPhoneのような厳しい審査がないため、アプリの自由度が非常に高いです。iPhoneのアプリではできないことを、Androidのアプリでは可能にする場合もあります。

デザイン性や機能性など、自分が重きを置いているところを重点的に確認し、比較しながらメリットとデメリットを把握しましょう。

「アウトガード」

アウトガードの紹介画面

「アウトガード」は、Androidで使える無料のドライブレコーダーアプリの中でも、特に安定性が高く、Androidユーザーの中で非常に評価が良いアプリです。

走行中の録画機能や衝撃感知機能などの基本機能はもちろんのこと、緊急電話番号の設定など、痒い所に手が届くような機能まで搭載されていて、無料とは思えない機能の豊富さが魅力的です。

さらには、動作が非常に安定していて、「大事なところで録画が撮れていなかった」といった事態になりにくいことでも有名です。

デメリットらしいところは、英語表記なところだけで、後はメリットがふんだんに詰め込まれたアプリと言えるでしょう。Androidの無料アプリで安定性を求めるなら、「アウトガード」を強くおすすめします。

アウトガード - カムコーダー - Google Play のアプリ

「DailyRoads Voyager」

DailyRoads Voyagerの紹介画面

「DailyRoads Voyager」は、衝撃感知機能や常時録画機能などの基本機能を搭載しつつ、自由度がとても高いことで有名な、Android専用の無料のドライブレコーダーアプリです。

シンプルなデザインの画面で、ストレスなく使用できる良さがあります。さらには画面の表示設定やGPSの設定など、細かい部分を自分でカスタマイズできるため、使いやすさをとことん追求することが可能です。

録画した動画をSNSに投稿することもできるので、手軽に他者と動画を共有できる魅力もあります。自分好みのドライブレコーダーを作りたい方は、「DailyRoads Voyager」が肌に合っているかもしれません。

DailyRoads Voyager - Google Play のアプリ

iPhoneでもAndroidでも使えるスマホドライブレコーダーアプリ

ドライブレコーダーアプリの中には、iPhoneとAndroidのどちらでも利用できる画期的なアプリが存在します。iPhone専用アプリや、Android専用アプリのような機種に合わせたアプリより、どんな機種でも利用できるアプリが良いという方は、両用型アプリを利用してみましょう。

両用型アプリなら機種変更をしても問題なく利用できるため、安心して使い続けることができます。

「Safety Sight」

Safety Sightの紹介画面

「Safety Sight」は、ドライブレコーダーアプリの中で定番と言われるほど、多くのユーザーに愛用されている安全性と安定性の高いアプリです。損保ジャパン日本興亜が提供しているアプリで、保険契約をしていなくても、問題なく無料利用できます。

常時録画機能や衝撃感知機能、ルート記録機能など、基本的な機能をしっかり備えているので、それだけでもドライブレコーダーとして非常に優秀です。走行中に車両が近付いてきた時、アラートが鳴る機能もあり、事故の抑止力として大きく貢献してくれます。

110番・119番・保険会社など、事故にあった時にすぐ連絡が取れるメリットもあります。どんな機種でも利用でき、機能性や安定性を重視するなら、「Safety Sight」がおすすめです。

‎「Safety Sight」をApp Storeで

スマホをドライブレコーダーにするためにはどう設置する?

スマホをドライブレコーダーとして利用するためには、ドライブレコーダーアプリを厳選する必要もありますが、車内の設置場所に気を使うことも大切です。どんなに高性能な機種を使っても、どんなに高機能なアプリを利用しても、車内の設置場所が悪ければ全て水の泡です。カメラに写っていなければ何の意味もありません。

車内でどのようにスマホを設置したらいいか把握し、正しい設置方法でスマホを取り付けましょう。

市販のスマホ設置用ホルダーを車内に設置

車内でスマホを設置する時、そのままの状態で適当な場所に置くわけにはいきません。走行中の車はもちろん揺れますし、不安定な場所に置かれたスマホが綺麗な映像を録画できないのは明白です。最悪の場合、スマホが車内で転がって破損するという事態になりかねません。

車内でスマホを設置するために、スマホ設置用ホルダーを用意しましょう。機種ごとに合うホルダーは違うため、自分が使っている機種に合わせて購入してください。運転の邪魔にならない場所にスマホ設置用ホルダーを設置し、スマホを取り付ければ完了です。

(ホルダーの設置が甘く、走行中に外れてしまうケースもあるので、設置が不十分ではないかしっかりと確認しましょう。)

Safety Sight-接近アラート&ドライブレコーダー - Google Play のアプリ

ホルダー設置の際の注意点

ホルダーを設置する際に、数点の注意事項があります。この注意事項を守るか守らないかで、スマホドライブレコーダーを上手く扱えるかどうかが決まります。

わざわざスマホをドライブレコーダーにして車内に設置したのに、上手く映像が撮れていなければ、用意の手間が無駄になってしまいます。スマホドライブレコーダーを上手く使うためにも、ホルダーの注意事項を忘れずに押さえておきましょう。

(1)カメラがホルダーに隠れないように設置する

スマホの背を支えるように設置するタイプのホルダーが多いため、スマホのカメラ位置とホルダーの形を考えなければ、設置した時にスマホのカメラが隠れてしまいます。ホルダーを購入する時は、自分が持っているスマホの形に合っているか、スマホのカメラが隠れたりしないか確認し、設置時はスマホのカメラが隠れないように気をつけましょう。

(2)スマホのサイドボタンがぶつからないようにする

ホルダーとスマホのサイドボタンがぶつからないように設置することも大切です。スマホの音量ボタンや電源ボタンがぶつかってしまうと、ドライブレコーダーが上手く動かない可能性があります。安定した動作環境を整えるためにも、サイドボタンの位置に気を配ってください。

(3)ホルダーの稼働域を確認する

ホルダーの可動域は非常に重要です。設置場所とホルダーの可動域が合っていなければ、スマホのカメラが車外にまで届かず、録画できない可能性があります。車内のどこに置くのかを念頭に入れた状態で、どれくらいの可動域ならちょうどいい位置で録画ができるか考え、ホルダーの購入と設置をしましょう。

スマホをドライブレコーダーにする無料アプリを活用しよう!

車の運転中に絶対的な安全を手にすることはできません。唐突な事故が起こる可能性は誰にでもあります。そんな万が一に備えて、ドライブレコーダーを利用してみましょう。スマホのドライブレコーダーなら安価で用意でき、素早く使用することが可能です。誰でも利用できるという利点もあります。

スマホドライブレコーダーを活用できれば、運転中の備えになります。安心して車の運転をするためにも、スマホドライブレコーダーの導入を検討してみましょう。

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